カテゴリ:大切にしている事( 218 )

「手伝って」と伝えられること

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「手伝って」と利用者さんから言われました。
初めてのことでした。
学校では聞かれるとの事でしたが、そらいろヘルパーに言われた事はありませんでした。

雨降りの中、カッパを着て移動中にリュックがズレてしまって困った時に言われました。
「手伝って」という言葉を他者へ伝えることは簡単なようですが、そうではありません。

困った時に助けを求めることができず、さらに困る方も多くおられます。
自分の困りごとを他者へ伝えることって、案外、難しいことだと思います。


人はできないことの方が多く、お互いに助け合って生きています。
「手伝って下さい」を言えることは、自立への大きな一歩でもあると思います。


頑張って言ってくれた言葉には、しっかりと応えさせていただきました。
「よく言ってくれたね!」と、伝えてくれたこと自体を褒めさせていただきました。
褒めることで、この行動が強化されて表出が多くなれば良いですね。

困った時に「手伝って」と伝えれば助けてもらえる事を実感してもらい、誰に対しても伝えられるようになれば生活しやすくなるのではないでしょうか。

学校では、意図的に「手伝って」が出るような状況を作っておられるのだろうと思います。
最初は担任教諭の方にだけ伝えられていたことが、般化されてきたのかと思いました。

本人の成長と教育の力を感じる出来事でした。

我々も利用者さんの表出を見逃さないように頑張りたいと思います。

by tumanokokoro | 2018-01-22 22:21 | 大切にしている事 | Comments(0)

基本的な業務を続けることで

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最近は寒いですね。
外で遊ぶより、室内で過ごすことが増える時期ですね。

先日、利用者の保護者の方から嬉しい言葉をかけていただきました。
「スタッフ同士でキチンと情報を共有されているんですね」
前回に起こった出来事が次に支援する別のスタッフに伝わっており、適切に対応できたとのこと。

「個別支援計画の評価書には、うちの子の行動分析がされていて感心しました」とも。
最近、忙しさに埋もれて、個別支援計画の見直しが疎かになりつつありました。
それでも、開業から全利用者の方の個別支援計画は作成して評価しています。

当たり前の事なのですが、これがなかなか難しいものです。

そらいろは、特別な支援はしていませんし、他に誇れる支援技術もありません。
ただ、基本的な業務を地道に続けています。

アセスメント、個別支援計画の作成、モニタリング、再アセスメントの繰り返しをしているだけです。
この業務を行う為の基礎データがケース記録です。
ケース記録を振り返りやすくする為に、毎月、まとめています。

相談記録、苦情受付、ヒヤリハットなどの記録も基本的な業務ですし、これが支援の改善に繋がっています。

基本的な業務を行うことに追われている毎日なのですが、その成果が少しずつ出て来たのかと思い、嬉しく思います。
個別支援計画は長く続けてこそ、意味があるものだと思います。

これからも、基本的な業務を疎かにせず、地道に続けていけたら良いなと思います。

利用者さんの安心と笑顔を絶やさないよう努めたいと思います。

by tumanokokoro | 2018-01-13 23:58 | 大切にしている事 | Comments(0)

ガイドヘルプを準備するとは

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久しぶりにお会いする方と外出をさせていただきました。
年に数回の支援をするケースというのは、よくある事です。

ガイドヘルプはお出かけにお供する楽しい仕事ですが、その反面、公共交通機関等を利用して移動する事から安全面に配慮が必要な仕事でもあります。
マンツーマンでの対応が基本ですので、ヘルパーが担う責任は大きくなります。

決められた時間内で、安全に過ごす事が最低限の使命となります。
その為、事前の準備が重要となります。

久しぶりに支援させていただく方の場合、まずは近況から確認させていただきます。
「様子に変わりないです」
「最近、体調が不安定でして・・・」
「ちょっとメンタル面で不調です・・・」
などなど、人それぞれです。

近況が不安定な方の場合、詳しく様子を聞かせていただきます。
家族だけでなく、他事業所の方、学校などの関係機関からの聞き取りをさせていただきます。

特に同じヘルパー事業所からの話は参考になります。
「私達は、このように支援しています」という具体的な支援方法を聞くことができます。

事前情報を元に、外出準備を行います。

行き先を決め、不安定時の対応の想定などなどです。

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今回、利用者さんは不調と聞いておりましたので、一番安全なコースを考えました。
また、想定していたコースが無理な場合も考えて3パターン程のプランを立てました。

1案で出かけるが、途中の様子を見て、2案に変更するという具合です。


また、心の準備も必要です。
当日、訪問した時に利用者さんが不安定だった場合にヘルパーが怯んでしまう訳にはいきません。

「何があっても安全に過ごせるように配慮する」という強い気持ちも大切です。
気合を入れてのぞみました。

そして、安全に過ごせるためのグッズなどを用意しました。
不安定時にヘルパーの手をつねる事が多いと聞いた時には、予め手袋を着用します。
叩かれる可能性が高いなら、厚手の服を着ていきます。
走り出す可能性があるなら、走りやすい靴などです。

利用者さんがリラックスできるグッズや方法を確認しておくことも大切ですね。
ヘルパー自身が落ち着けるグッズを持っておくことも大切です。
私は手のツボを刺激する玉を持っています。


万全の体制を整えてから、利用者さんの家へ訪れる事が大切ですね。
それでも、想定外の事態が起こりますし、ポカも起こしてしまいます。

外出の支援って、難しいですね。
でも、奥が深くて楽しい仕事です。

利用者さんもヘルパーも、そして外出先で出会う全ての人々が安全に過ごせるように配慮するのがガイドヘルパーの責務であると痛感しました。

by tumanokokoro | 2017-12-26 12:07 | 大切にしている事 | Comments(0)

目に見えないものを説明

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本日、スタッフに事務所のパソコンとクラウドについて説明を行いました。

そらいろは小さな事業所ですが、職員用パソコンは5台あります。
データはクラウド上に保存しています。

ちょっと今っぽいですよね。

『Box』というクラウドに大半のデータがあり、そこへアクセスします。
複数のパソコンで共有のデータを使えるというメリットがあります。

スマホやタブレットからもアクセスできるので、外にいても確認、編集する事もできます。
実は職員用iPadもあります。

そんな便利なシステムを新たに事務を行うスタッフへ説明をする時には、必ずイラストで描いて伝えるようにしています。
『クラウド』というものは、目に見えません。
おそらく、何処かの国のビル内にあるスーパーコンピュータの中にあるのでしょうが・・・

目の前にないものを説明する事は、とても難しいです。
「クラウドにアップロードする、ダウンロードする」と言っても、目の前で何かが起こる訳ではないです。

どういう仕組みなのか詳しくは分かりませんが、何となくなら説明できます。
その何となくをイラストにしたのが上の図です。

この図だけ見ても、何のことか分かりませんが・・・


とにかく、視覚的に整理して伝えると分かりやすいという事です。
「目で見て分かる」
「後で確認できる」
これが大切ですね。

職場環境も視覚的構造化が必要だという事ですね。

by tumanokokoro | 2017-11-16 22:41 | 大切にしている事 | Comments(0)

下見に行ってみました to 高雄

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京都高雄にある神護寺へやって来ました。
紅葉は色付き始めです。

今日はガイドヘルプではなく、下見として訪れました。

「高雄の紅葉を見に行きたい」と言ってくださっている利用者さんがおられ、その方への情報提供の為、下見に行くことにしました。
ガイドヘルプの下調べは主にインターネットで行います。

どんな行き先でも、大抵はホームページがありますし、調べるのは簡単です。
高雄へのアクセス方法やバス時刻なども調べました。

大体の情報が分かれば、後は当日のお楽しみとなる訳です。
しかし今回の外出は、そらいろ利用者で最高齢の方が希望されており、山奥の高雄は体力的に大丈夫か不安な面もありました。

神護寺や西明寺などへのアクセスは良いのか、距離は遠くないかなど念入りに調べておきたかった訳です。

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神護寺や西明寺へは長い階段がありました。
結構、キツかったです。
実際に歩くと実感できますね。

その他、昼食スポットやトイレの位置、バス停の確認なども行いました。
歩行者が歩く道路には歩道がなく、危険を感じる所もありました。


下見で感じた内容を利用者さんに伝えさせていただきました。
行き先選びの検討材料になったようで何よりでした。

現場に行かないと分からないこともありますね。

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良い所でしたので、紅葉シーズンには行ってみたいスポットです。

by tumanokokoro | 2017-11-07 22:33 | 大切にしている事 | Comments(0)

臨機応変に支援するために必要な事

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「今日、お祭りがあって路線バスが運休しています!」
ヘルパーから連絡がありました。

バスに乗って事務所まで行くという流れの支援でしたが、そのバスが運休・・・

支援開始1時間前のやり取りです。

この日の天気は雨・・・
晴れていれば公園遊びや散歩で過ごされるのですが、雨ならバスで事務所へ行くというのが定番でした。


まさかのバス運休で、行き先を考え直しました。
「文化パルクで過ごそう!」
「この日は休館日や・・・」


なんやかんやと検討した結果。
運休していないバス路線を利用して、近鉄電車の駅へ。
電車に乗り換えて事務所へ向かうというルートに決めました。


利用者さんも担当ヘルパーも初めてのコースでした。
急な変更で担当ヘルパーの緊張感は最高潮に達したようです。


そして、支援開始。

いつもと違うスケジュールを提示。
利用者さんは写真カードをポンポンと叩いて理解されて行動してくれたようです。

そして、無事に事務所最寄りの富野荘駅へ降り立ったようです。


事務所に到着し、安堵の表情のヘルパー。
落ち着いている利用者さん。

急な変更となりましたが、スムーズに移動できて何よりでした。


今回の支援からは多くを学びました。
いつもと違う過ごしの流れになっても落ち着いて過ごしてもらえた要因の一つにスケジュールの効果が考えられます。

普段から写真カードによるスケジュールを用いて、予定を確認しながら進めていたことが、急な変更時にも活かされました。
「般化できた」という事になります。

『バス』『近鉄電車』『そらいろ』という流れをスケジュールにて伝える事が出来たので、予定の見通しを持って安心して行動できたのではないかと考えます。

利用者さんとヘルパーがキチンとやり取りできるツールがある事の大切さを体感できたのではないでしょうか。



ひとつ反省なのは・・・
バスの運休について、事前に調べていなかった事です。
毎年恒例の祭りによる運休でしたので、把握しておかなければいけませんでした。

外出支援というのは、事前の準備が大切だという事ですね。

急な事態に臨機応変に対応できるように、普段から意味ある支援の積み重ねをしていきたいと思います。

by tumanokokoro | 2017-10-03 22:41 | 大切にしている事 | Comments(0)

時間と場所をシェア

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雨の日は事務所で場所をシェアして過ごします。
普段は個別の過ごしが中心ですが、同じ時間に場所を共有する事はあります。

「そらいろの仲間やから、仲良くしてや」とヘルパーから言うことはありません。
気が合う方がいれば、仲良く過ごしてもらえれば幸いですが、利用者さんの人間関係を無理に作るような関わりはしていません。

自然と近づき、お互いが無理なく過ごせるというのが良いですよね。

個を大切にした集団の支援というのが、そらいろが目指す日中一時支援のカタチです。
過ごす場が狭いので限りがありますが、一人一人に合わせた過ごしを支援できれば嬉しく思います。

by tumanokokoro | 2017-10-02 23:17 | 大切にしている事 | Comments(0)

働くことを見守る支援

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某施設の一室で熱心に作業に取り組まれている方がおられます。
紙折りや紙切りなどを中心にデスクワークに取り組まれています。

本日の作業は施設のお祭りで使われるチケット作りでした。

「去年に引き続き、今年もお願いします」と作業を受け取られていました。

印刷されたチケットをハサミで切り、その後、ミシン目を入れて行く行程でした。
単純作業ですが根気が必要な仕事です。

こういう仕事を嫌がらずに引き受けてくれる人って助かりますね。
「こんな仕事は嫌です」と仕事を選ぶ人ほど仕事ができない傾向にあるように思います。

任された仕事をそつなくこなす事こそが一番求められている事なのかもしれません。
私はこういう仕事の仕方をする人が好きですね。

結果で見せてくれる人が『良き仕事人』ではないでしょうか。


私も見習いたいと思います。
by tumanokokoro | 2017-08-21 20:56 | 大切にしている事 | Comments(0)

個別の支援について考える日

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「一人一人に合わせたオーダーメイドの支援」というのを大切にして、そらいろの支援を行なっています。
言葉にすると簡単で当たり前のことなのですが、実現し続けることは難しいと感じる毎日です。

本日、ケース会議や自立支援協議会専門部会の出席、研修打ち合わせと忙しくさせていただきました。
障がいがある方への支援について深く考えさせられた一日でした。


一人の方の日中活動を支える為に連携して動くヘルパーと相談員、デイサービス職員。
長い時間をかけて培ってきた信頼関係があります。

現場のスタッフを後押しできるよう、制度面での調整を行うことの大切さを実感したケース会議でした。



児童虐待を防止する為の地域の仕組みを学んだ自立支援協議会の専門部会でした。
しかし、増え続ける虐待ケース。
そして、通告しても解決に導けない現場のもどかしさ・・・

児童本人だけでなく、保護者へのサポートの大切さを感じた時間でした。



個別の障がい特性に合わせた構造化の支援について考える必要があります。
明日のそらいろ勉強会でのテーマは『自閉症支援』です。
特性に基づいた支援の工夫(構造化)について学びます。

講師との打ち合わせでは、個別の事例について深めました。
ある意味、ケース会議のようになりました。

構造化の支援は画一的なものではなく、個別に合わせて行うものだと思います。
「必ず、こうしないといけない」という正解があるわけではなく、対象者の方と相談しながら決めていくことです。
支援を行いながら評価をしていくランニングアセスメントも大切になってきます。


『一人一人に合わせたオーダーメイドの支援』というのは、個別の障がい特性に合わせて行う支援の工夫(構造化)を行うことなのだと思います。
その結果、適切な支援が行われ、虐待も起こりにくくなると思われます。

支援者として分かっていることなのですが、なかなかできていないことです。

明日の勉強会で、再度、個別の支援について考えていければ良いですね。
by tumanokokoro | 2017-07-13 20:31 | 大切にしている事 | Comments(0)

新人メイドと人材育成

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本日、大阪難波にあるメイドカフェへ行きました。
以前にも来店した大阪初の老舗カフェです→こちら

萌え系のサービスが充実しているお店です。
前回は初めての来店ということで緊張感がありましたが、今回はリラックスして過ごすことができました。

注文したのは前回と同じく『メイドさんのおまかせソーダ』です。
メイドさんの萌え系セリフを添えてもらえます。
メイドカフェならではの看板メニューではないでしょうか。

少しの緊張感を持って運ばれてくるのを待ちました。
そして、運ばれて来ました・・・
お楽しみの萌え系のセリフは???

「あれ?」
セリフは頂きましたが、なんか声が小さく、迫力に欠け、すぐに終わってしまいました・・・

この後、利用者さんが注文されたドリンクの時のセリフは別のメイドさんがされ、いい感じでした。

メイドさんによって対応も変わるのかなとガッカリしました。

ガッカリしたメイドさんの名札を見ました。
『研修中』と書かれていました。

なるほど、新人メイドさんだった訳です。
萌え系の対応も勉強中という訳ですね。


カフェを後にし、利用者さんと感想を話し合いました。
「私の対応をしてくれたのは新人メイドさんでしたね。萌え系のセリフも下手でしたもんね」
と、私が話すと・・・

「新人メイドなら、仕方ないじゃないですか」
「中野さん、新人さんにベテランの仕事を求めるのは良くないですよ」
利用者さんから教えられました。


「新人にベテランの仕事を求める」という言葉が私の胸に突き刺さりました。

そらいろはキャリアパスを導入して、階層ごとに育成を行うようにしていますが・・・
私は、どこかで全てのヘルパーに多くを求めていたのかもしれません。

どんな人でも最初から全てを行うことはできません。
勉強しながら成長していきます。

人材育成の基本的な事を思い出させていただきました。


今日は萌えレベルが低いメイドさんも、来年の今頃は多くの客に萌えを届ける天使に成長されているでしょう。
大切なのは辞めずに仕事を続ける事です。

メイドさんもヘルパーも日々の成長を見守らないといけませんね。
by tumanokokoro | 2017-06-11 17:39 | 大切にしている事 | Comments(0)


NPO法人ゆう・さぽーとが運営する『ヘルパーステーションそらいろ』が行う活動、ヘルパー支援の様子、代表の考え等を綴ったブログです。


by tumanokokoro

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誰もが社会で当たり前の暮らしを営めるように必要な支援、相談のサポートを行います。

本人中心の支援を行い、利用者が使いやすいようにカスタマイズできる事業所を目指します。


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