父親からの期待感を感じる

今日、私の祖父の通夜があった。
遠方であった為、新幹線で向かった。


到着すると、既に我が両親は到着しており、親戚に囲まれた父親はええ感じで酔っ払っていた。

息子である私を見て、嬉しそうに親戚に話し出した。
「うちの息子はNPO法人を作って、事業を立ち上げます」と・・・

誇らしげな父親。


そんな大層な話ではないので、恐縮してしまったが、父が喜んでくれているのは嬉しかった。

「うちの息子はケアマネをしている」などと間違った情報も話していた父。
ケアマネは資格だけで、仕事はしていないのに・・・

今度、きちんと話をしないといけないなぁ。

とにかく、父の期待にも応えられるよう頑張らないといけない。
by tumanokokoro | 2011-08-22 21:15 | つぶやき | Comments(0)